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ストーンブッダ



石仏観に行ってきました。臼杵の石仏。(詳しくはこちらのページとかで。)
ケータイなので画質悪くてすいません。

冬だから空気が冷たく澄んでいるというのもあるでしょうが
静かな佇まいに心が洗われました。ありがたやありがたや。


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魍魎の匣。

魍魎の匣を観てまいりました。
私は原作をまったく知らないのですが、友人に誘われてなんとなく。

感想は、なんて言うか堤真一・オンステージ。
堤真一による、堤真一のための、堤真一の映画。
友人連中の中で一番ニートっぽい生活してる感じなのに、何故あそこまで偉そうなのか。
(後になって、あれは京極堂シリーズというものであって、彼が京極堂なのだということを知りました)
あと、なんか舞台が中国っぽいなあと思ってたらエンドロールで撮影場所がやっぱり中国で吹きました。
古い、というか昭和な雰囲気って大好きなんですが、これはどうなんだろうなあ…。
まあ黒木瞳が美しかったからいいや。

そして友人から今作のパンフレット(とても分厚い)と「姑獲鳥の夏」(映画一作目)のDVDを借りてしまいました。
正月はそれを観ながらこたつむりです。

ジャンプSQ第2号。

超・遅ればせながらジャンプSQの2号目を立ち読みしてきました。
今月初旬に「あ、そういえば読んでない」って思ったときにはすでにどこの本屋にも置いてなくて、
今日、ふらりと立ち寄ったコンビニに一冊だけあるのを発見したのです。

読んだのは和月先生の「エンバーミング」だけ。
時間がなかったわけではないですが、立ち読みするには雑誌が重く、かといって買うほどでもないなあと思ったので。
で、エンバーミング2話目の感想ですが、

「人造人間は殺す。全て殺す」って。
なんだ、斗貴子さんじゃん。

和月先生、このセリフ武装錬金で使ったの忘れてたのかな。
今回の連載、面白いって言えば面白いけど、登場人物がどうしても武装キャラに一歩及ばない感じがなんとも歯がゆいです。
上記のセリフは主人公のものですが、彼と斗貴子さんならやっぱ斗貴子さんの方が魅力的でした。
下着女医にしても、確かに彼女ほどの露出女性キャラは和月先生の作品にはなかったかも知れないけど、きっとあれ以上の露出は望めないですし。
いや、変な意味で言っているのではなく、パピヨンなら普段の変態的でオシャレな衣装に加え
変態仮面みたいな水着や、全裸で股間に風呂桶とかやっててくれてたから
もう明らかにインパクト不足です。

この際、下着女医に一人息子を預けて人造人間と戦いつづけてる夫婦とかだしてくれないかな。

落胆。

あ!そういえばもうすぐ武装錬金のフィギュアの発売日だ!Amazonさんお世話になります!と思い、
ワクワクテカテカでAmazonを覗いたら

発売延期になってたよ。

なんでじゃー!今年一年良い子にしてたのに!サンタさんのブタ野郎!
カズキと斗貴子さんとパピヨンを東の方向に並べて初日の出を拝む予定だったのに・・・。
しかも一ヵ月後とか禁断症状で耐えられません。
9月にDVDも完結し武装養分が絶たれて早3ヶ月、すでに息切れも近いです。

まあいいやコミックスで我慢しよっと。
斗貴子さんハァハァ(何だこの日記

これは恋だと思った瞬間(とき)

本屋で年賀状のサンプル集を物色している時、
鯉のイラストを見つけて「あ、これカープファンの友達に送ろう、やたー」とか思いながらお買い上げ
家に帰ってさっそくパソコンをぐわんぐわんいわせながら(壊れてるっぽい)CD-ROMまわしてたら、
通りかかった母が一言

「それ、鯛じゃない?」

ほんとだあああああー下手こいたーーーーー

格差社会

・広島64選手の総年俸、黒田1年目に及ばず

ぬあああ!!ほっとけやーー!

恋空の復活~黒の組織とドリーム☆アゲイン

コナンの実写版第2弾観ました。
前回でいろいろとグダグダだったのが修正されてて面白かったです。

ところで今回、冒頭で進一がエレベーターに乗り込みボタンを押す、その指の部分を見かけた蘭がそれを追いかけ、
後ろから抱きついて「進一だよね?仕草でわかる」みたいなことを言うシーンがありました。

それを観ていた母が
「こういうセリフ(仕草でわかる~云々)、「恋空」にもあるよね、予告で観た」
と言ったので
「そうなん?「ドリーム☆アゲイン」でもあったよ、エレベーターの中で反町隆史(主人公。「他人」の体を借りて生き返る設定)に加藤あいが後ろから抱きついて「駿ちゃんでしょ?仕草とか駿ちゃんのままじゃない!」とか言うの」
と返したのですが、

今、公式サイト観たら 全 部 脚 本 が 同 じ 人 で し た 。

同年度発表の作品に同じようなネタ使いまわすなよ('Α`)
でも「タイヨウのうた」もその人だったし、人気脚本家さんなんだろうか。

それはさておき、今回はキャストがすんげえよかったです。
香椎由宇かわいいよ香椎由宇。心なしかしゃべり方も声もアニメに似てると思いました。
子役も可愛かったし。アニメ声優での吹き替えは吹いたけどw
これ、連ドラか定期的にスペシャルやってほしい。
原作はもう読まなくなって久しいので、黒の組織とやらの決着を是非実写版で着けていただきたいです。
あ、でも連ドラだと進一の出番がないか。じゃあ戦隊モノみたく毎回変s(ry

アタックチャンス

「ドリーム☆アゲイン」が最終回でした。
初回にあったような、実際の試合に合成したシーンを期待し続けて
ついに最終回まで一度も見逃さずにきてしまいましたが、
結局あれっきり目だった合成シーンはありませんでした。

くそう・・・最後は初回で三振に打ちとられた永川(広島)から、特大ホームラン打って大団円だと思ってたのに・・・。
普通に覚悟決めてたのに・・・って、シーズン中とたいして心構えは変わりませんが。

でも、一人も死なない、ハッピーエンドだったからいいです。
それとこのドラマ、主題歌との相性が凄くよかったです。コブクロの「蒼く優しく」。
やっぱりドラマでもアニメでもゲームでも、物語の内容に即した主題歌はいいもんです。

14回目。



12月12日は京の誕生日!

相変わらず間に合ってませんが。
13年間て、思い起こせば長いよなーって思うけど、京の誕生日はこれからも祝い続けていきたいです。

《追記》

やばい・・・感動しすぎで震えが止まらない。
作者は神すぎる(゜д゜;;)

そのケータイはXXで



「エクスクロス」観てきましたー。
しょこたんが出るってんで友人と二人、面白半分みたいな感じで観に行ったら、
これが意外と(と言ったら失礼だけど)ほんとに面白かったです。

物語は松下奈緒と鈴木亜美演じる女子大生二人組がうらびれた温泉地にやって来るところから始まります。
冒頭はホラー色が強く、実際びびりながら観てたのですが
途中から、小沢真珠演じるゴスロリハサミ女が出てきてからの息つく間もない展開に引き込まれてしまいました。
彼女はもうほんとに強烈なキャラで、描かずにはいられなかった(笑

公式サイトで言っちゃってることなんで躊躇なく書きますが、ギャグ満載、アクション満載、そしてツッコミどころ満載です。
一言で言えばB級映画で好き嫌いも分かれるでしょうが、自分はかなり好きなテイストでした。
性格が正反対の主人公二人、村の古い因習とケータイ、ホラーとコメディという感じで
コントラストがすごく活きてます。
ただ、勢いで話が進むので複線・思わせぶりな演出は全部回収してくれないと気が済まない人には不向きかもです。

ところで村から脱出を図ろうとする松下奈緒をケータイから助言する謎の男、物部役が
武装錬金でヴィクター役の声優さんでした。(ケータイなので声しかわからない)
そのケータイはもともと物部の妹の所有で、たまたま手にした松下奈緒が自分はこの携帯の持ち主ではない旨を彼に伝えるのです。
すると、彼は言います。

「キミは誰だ?」

キタ------(☆∀☆)-----!!

victor-dare.gif

レイトショーで観てきたものあって観客は自分たち二人だけの貸切状態。
なので思う存分盛り上がってきました。

オチもなかなか面白かったです。あとしょこたん可愛かった(´∀`)

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